台湾の罰金が恐ろしいほどに・・・

先日、台湾に出張の際、
入国時に豚製品を持ち混むと罰金が20万台湾元~100万台湾元の重い罰。
モチロン、ソーセージ、腸詰め、燻製品なども一切駄目です。

口蹄疫ウイルスや豚コレラから養豚業者の壊滅を防ぎたい防御陣。

ココが凄い今回の侍ジャパン

サッカー
ロシア・2018モスクワワールドカップは明日6月14日から開催

日本の侍ジャパンは親善試合でほぼ勝てずにいたが、
本番前のラストマッチで西野ジャパンがパラグアイ戦を4対2で初めて得点と初勝利をもぎ取って勢いをつけた。

頑張れサムライジャパン!

台湾の国宝「牛樟芝.jp」ドメイン誕生

台湾の国宝「牛樟芝.jp」ドメイン誕生

和名「ベニクスノキタケ」や「ルビーマッシュルーム」「森のルビー」「樟芝樹」「牛樟菇」「牛樟菰」などの名前で呼ばれる「牛樟芝」。

台湾(TAIWAN)固有の真菌類、学名「Antrodia Cinnamomea」

日本での販売はこちらです。
ゴールデンバイオテックジャパン社製(GoldenBiotech・国鼎生物科技股彬有限公司)。
Antroquinonol(アントロキノノール)の特許取得。

牛樟芝は本来台湾の標高450m~2,000mに生える牛樟樹が年老いて、倒木となり、その空洞化した中に生える菌類です。
特徴としては、成分に膨大な数のトリテルペン(トリテルペノイド・三萜類)やβグルカンなどが豊富に含まれております。
とくに、トリテルペン類数は霊芝を遥かに超越していて、医療界も大変注目している素材(成分)です。

健康産業に「メシマコブ」の市場がある

昨今、
健康関連産業に「メシマコブサプリメント」の市場がある。

言わずとして知られているのが「免疫力アップやがん対策」としての開発商品。
製薬関連会社もサプリメント会社も続々と商品を上市している。
主原料は主にキノコ類から抽出される。
アガリクス・・・など
一例として:
メシマコブ(学名:フェリナス・リンテウス)は、タバコウロコタケ科のキノコです。長崎県男女群島の女島(めしま)で発見され、桑の木にコブ状に自生することからこの名がつきました。
メシマ®PL2・PL5は、
韓国国立生命工学研究所にて研究されたキノコの菌株の種類で、他の菌株に比べ、変異が少なく活性がすぐれています。
これを最新設備の整った韓国新薬の工場で、徹底された品質・製造管理のもとで培養し、安定した原料製造を行なっています。
など

他には気になる書物
「がん細胞を徐々に消していくために患者ができること―再発・転移の不安からも解放される」がある。

免疫力関連では「フコイダン関連製品」などもあります。
台湾には牛樟芝由来の「アントロキノノール成分」紅敏風・小粒が日本で発売中。

台湾の国宝・世界の国宝・豚の角煮

台湾の国宝・世界の国宝・豚の角煮が美味そう!

台湾の国宝・世界の国宝・豚の角煮(故宮博物院・南院にて撮影)

台湾の国宝・世界の国宝・豚の角煮(故宮博物院・南院にて撮影)

先日、台湾・花蓮で震度7の大地震が発生。
一部で公式募金が始まっているがニセサイトもあるようで要注意。

また、
ここ数日、韓国の2018平昌冬季オリンピックに報道が移っている。

安倍首相は2年後東京オリンピックもあり、儀礼的に出席を決めたのだろうか?